サステナビリティプログレス

社会的インパクトを促進

HPは、テクノロジー、デジタルとAIのスキル、コミュニティイネーブルメントへのアクセスを拡大して、未来を担う人材の育成に取り組んでいます。

図書館でラップトップで作業する学生

取り組みの進捗

チームコラボレーションアイコン
54%(円形グラフ)

目標

2030年までに1億5,000万人

達成状況

8,200万

2021年初めから2030年までに1億5,000万人への支援を目指しています。1

2025年までにHPの社会的インパクト・プログラムおよびパートナーシップを通じて支援した人々。

オンライン学習と認定のアイコン
90%(円形グラフ)

目標

未来の働き方に必要なスキル

達成状況:

2,500万

2016年から2030年までの間に275万人のHP LIFEユーザー登録を達成(以前の目標は150万人)。

2016年以降に登録されたHP LIFEユーザー数。

社会的インパクトを促進

「Future of Work」(未来の働き方)を加速

オンライン学習に参加する学生

HP LIFEを通じて、ビジネスやITに関するトレーニングを無料で提供

HP Foundationは、HP LIFEを通じて、世界中の学生、起業家、生涯学習者に、ビジネスおよびデジタルスキルのトレーニングを無料で提供しています。2016年以降、200以上の国と地域の学習者が480万回以上のHP LIFEコースを修了しています。2025年には、「ビジネスパーソンのためのAI」や「キャリアアップにつながる人脈づくり」など、4つの新しいコースでコンテンツを拡張しました。

サステナビリティワークショップにおけるグループコラボレーション

HP HOPEを通じて、人と地球のために新たな機会を創出

HP HOPEを通じて、使用済みデバイスが更新され、十分な支援を受けられていない地域社会に奉仕するNGOや教育機関に寄贈されます。これにより、一台一台のPCが、デジタルスキルやAIスキルを身に付けるための入り口となります。HP HOPEを通じて、2,215台の再生品を寄贈し、24か国の279,860人の若者を支援しています。

サステナビリティ活動に取り組む学生たち

YMCAとの協働で、世界で十分な支援を受けられていない地域社会をサポート

YMCAと協力して、2022年以降、28か国で520以上のデジタルハブを立ち上げ、200万人以上の人々にリーチし、十分な支援を受けられていない地域社会でテクノロジーとスキルへのアクセスを拡大しました。

詳細情報

加盟団体・会員資格

HPは、グローバルシチズンシップの課題に対処する多数の組織に参加したり、協力関係を結んでいます。

ポリシーと標準

HPのポリシーは、HPのビジネスを導く基準と原則を定めています。

企業への寄付

HPの支援先は戦略的に選ばれており、個人または非営利組織からの要請には応じていません。

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