HPエルゴノミクスマウス&キーボード
US Ergonomicsの認定を取得
前腕筋の活動量を平均で19%、手首の左右偏位を60%軽減1。違和感なく作業ができます。
エルゴノミクスデザインのメリットとは
快適さを最優先
HPは、エルゴノミクステストを通じて、製品のユーザビリティ、満足度、全体的なウェルビーイングを最適化し、快適な体験を提供すべく取り組んでいます。
作業を無理なく
マウスやキーボードを使用するとき、手のひらをねじって平らな位置に置くことにより痛みが生じます。HPのエルゴノミクス製品では、握手のような自然な位置に手を添えるため、痛みを最小限に抑えることができます。
筋肉の活動を軽減
身体への負担を防ぎ、姿勢を改善するため、生産性、快適さ、ウェルビーイングが向上します。
生産性の向上
カスタマイズ可能なショートカット、高速トラッキング、長いバッテリー駆動時間、各種調整機能により、集中力と快適さ、生産性が長時間続きます。
HP ヒューマンファクター&エルゴノミクスチーム
HPヒューマンファクター&エルゴノミクスは、人々の働き方とテクノロジーの利用方法を研究しています。お客様中心の製品設計にデータ主導のアプローチを採用し、製品の安全性、快適さ、ユーザビリティの向上に取り組んでいます。
HPのエルゴノミクス製品の創造性
ヒューマンファクター&エルゴノミクスチームは使命を自覚しています。それは、お客様の快適さを最優先とし、機能の限界を打ち破る製品を開発することです。
彼らは、お客様に最適な製品を開発するために、次の手順で自らの専門性を発揮しています。
- 長時間のデスクワークによる身体への負担といった一般的な問題を特定し、何が中立姿勢を構成するかを定義する
- インタビューや調査から、マウスとキーボードの日常的な使用体験に関するインサイトを導き出す
- 特定されたニーズに製品が効果的に対応することをユーザーテストで確認する
卓越したエルゴノミクスへの歩み
このデータを集約し、ラボテストの最終ラウンド、そしてUS Ergonomicsの認定に適用しました。認定プロセスは次の2段階で構成されています。
1. ラボでの評価。カメラとセンサーを使用して姿勢と筋肉の活動量を測定し、定量的データを取得します。
2. ホームスタディ。テスターが一定期間、通常どおりに製品を使用します。
HPのエルゴノミクスマウスとエルゴノミクスキーボードはどちらも、要件を満たして認定プロセスに合格し、最高の快適さを実現するデザインであることが確認されました。
脚注と免責事項
- 本サイト掲載製品の仕様、色、価格、機能、サービス内容等は、当社米国サイトの情報を翻訳・編集したものであり、各国で販売・提供されているものと異なる場合があります。
最新の情報は、日本HP公式オンラインストア、または国内正規販売代理店にてご確認ください。
なお、本サイトの情報に基づいて利用者または第三者に生じた如何なる損害(直接的・間接的、および特別損害を含む損害)につきまして、当社は一切の責任を負いません。- 標準キーボードと比較したHP社内のテストに基づきます。
- Microsoft Storeからダウンロード可能なHP Accessory Centerが必要です。ホストPCにはWindows 10以降が必要です。
- TOGセンサーの推奨表面:あらゆる表面。
- 再生プラスチック材料の含有率は、IEEE 1680.1-2018 EPEAT規格の定義に基づきます。再生プラスチック材料の含有率は、袋のサイズや種類によって異なる場合があります。
- ガラス面にはトラッキングしません。
- 週5日間、1日8時間使用した場合のバッテリー駆動時間です。実際のバッテリー駆動時間は、使用状況や環境条件によって異なります。バッテリーの最大容量は、時間の経過と使用に伴い自然に低下します。キーボードのバッテリー駆動時間は最大24か月、キーパッドのバッテリー駆動時間は最大6か月です。
- 一部のHPワイヤレスアクセサリのみをサポートします。それ以外のHP Unifying Dongle対応デバイスとペアリング/ペアリング解除するには、HPACソフトウェアが必要です。HPACは、Microsoftストアから無償でダウンロードできます。
- ガラス面は機能に悪影響を及ぼす場合があります。
- Windows 10、Windows 11、macOS、ChromeOSをサポートします。
- デバイスは限られた機能のみと互換性があります。
- Windows 10、Windows 11、ChromeOS、Android、macOS®、iPadOSをサポートします。
- 完全に機能するには、ホストPCのUSB-Cポートが、USB-PD/DP ALT(フル機能のUSB-C)をサポートする必要があります。
- バッテリーの駆動時間は目安であり、アクティブ、アイドル、およびスリープの使用時間、実行中のアプリケーション数、環境条件、使用されている機能など多くの要因によって変動します。実際のバッテリー駆動時間は、使用状況や環境条件によって異なります。バッテリーの最大容量は、時間の経過と使用に伴い自然に低下します。